独り言

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いっときの間見てくれ居て 嬉しかったぜ

いっときの間寄り添いあえて 和んでたぜ

その間だけは、幸せを感じたり、和めたりできるからな!

同じような奴は星の数ほど(? たくさん居て

きっとその孤独な誰かは、何かに嘆き、苦しみ、寂しさに打ち震えることに

絶えているのだろう


でもそこに、そんな君たちの 一握りの優しさを ひと時の間 少し

分けてあげてやるだけでも、きっとそいつらは その時幸せだと感じていられる

そんな優しさを少しでも与えてくれる君たちは、やっぱりとても優しいのだと思う


恐らく

長く続くものではないのだろうけれど、いいのだとおもう

いつの間にか突き放すカタチになっていてもね。

だって、優しさを与えられる君たちだって

何かに苦しみ、何かに悩み、最後は決断するのだから


だから少なくとも俺は 跡目を追わず

その結果のありのままを受け入れたい


最後は、そんな君たちに感謝したい

ありがとう
オオオォ━ォ━━━ヾ(゚Д゚)ノ━━━ォォォオオ !!!!


・・・・どうかしてるぜおい。。

一人でいるうちに。ずいぶん堕ちたもんだ(*´゚Д゚)y━・~


だが目さまさんとなー


よーしゃ、いっちょふらいぱんで顔ぶんなぐるくらいの気合いれんと(゚ω゚)


っとと


ちょいと。。 風邪治るまでタンマで・・・Σ(ノω`)ペチ



なんだってきいてあげる。
頼ってもいい。
出来る事ならしよう。

だから、その声を聞かせておくれ
その間は、余計な事は考えなくていいからさ


いいように使ってくれて構わない
ずっと気が済むまで




それで、そのうち多分用済みになってきたら
身近にあるゴミ箱jにでも、捨ててくれて構わない



今は、そういう使い捨ての「もの」だと
思ってしまうから。
ひとりなら 

特別おいしいものは要らない
何を食べても たいして変わらない
だから 要らない


ひとりなら

特別大きな椅子や ベッドや テーブルは要らない
あっても もてあますだけだから
だから 要らない


ひとりなら

たくさんのお金は要らない
気が向いた時に食べて、単に生きるためにしか使わないから
だから 要らない


ひとりだからって

誰かと触れ合うことを望んだり
夜 布団の中で眠れない日々を過ごしたり
知ってしまった あの幸せを恋しいと思ったり
思い出を振り返るたび 手元にないものと知り ため息をついたり
強く触れすぎて 距離をとりすぎて 離れていく誰かにせつなさを覚えたり

そんな 苦しまなければいけない さみしさは要らない


独りだからこそ

これ以上触れるべきなのか、触れないでいるべきなのか
寂しさに身を任せるべきなのか、任せるべきでないのか

そう、かってに作り出してしまう 迷いなんて要らない


どうせ離れて 自分の何かを壊していくのなら
やさしさを 与えないでくれ と

失う恐怖に負け、何かを捨ててしまった・・・ 

そんな俺なんて要らない





けれど。 要らないのかどうかが分からない・・
気のせいかな

自身も そのまわりのきみたちも

ある時 ある場所で 間違った方向へ交錯してしまっている

よく そう感じてしまうのは 気のせいかな

その時 その場所の ひとつひとつで起こる事だけれど

離れていく自身やきみたちを見ていると妙にやりきれない

できたら このちからのない指で そっと元へ戻してやりたい

けれど そのたび・・・ 無駄なことだと悟ってしまうんだ


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